ABOUT

株式会社イービス藻類産業研究所について

私たちは微細藻ナンノクロロプシスを効率的に生産する技術開発に取り組み、
商業生産の低コスト化を進めながら加工・販売を行っています。
栄養素を豊富に含むナンノクロロプシスから機能性食品や化粧品の原料としての利用を促進し、
世界一の培養・生産技術を確立していくことで環境社会への貢献を推し進めていきます。

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SERVICES

事業紹介

微細藻ナンノクロロプシスは、直径 2〜5μmほどの小さな海の植物プランクトンです。
油分含有量が高くオメガ3のひとつであるEPAを最も多く含んでおり、様々な分野で活用されています。

ナンノクロロプシスとは?
水産
養殖餌料
機能性
商品
家畜
飼料
農業
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PRODUCTS

商品紹介

イービス藻類産業研究所の培養技術で良質のナンノクロロプシスを生産・販売しています。

フレッシュナンノ(冷蔵生ナンノ)
ナンノクロロプシス原料粉末
ナンノクロロプシス サプリメント
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御関心のある方は お問い合わせ フォームからご連絡ください。
お電話の場合は 022-796-3940 まで

SDGs

ナンノクロロプシス事業を通じたSDGsへの貢献

私たちはナンノクロロプシス事業を通してSDGs推進に積極的に取り組んでいきます。
ナンノクロロプシス事業の拠点を広げていくことは、SDGsを推進しながら地方を活性化させる
地方創成の意義を持つものでもあります。

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NEWS

お知らせ
  1. 2021年11月17日日本経済新聞・東北経済面に当社記事が大きく掲載されました。ナンノクロロプシスを石巻の新資源として広く普及して参ります。参考まで同記事はこちらから
  2. 2021年10月05日本社を宮城県石巻市に移しました。既に石巻市とは強い関係を構築して参りましたが、名実共に石巻市の企業として今後もナンノクロロプシスを通して地域振興に尽力して参ります!
  3. 2021年08月31日更なる事業拡大、ブランド構築に向けた総額1億6,000万円の増資を実施しました。技術開発で共同研究を進めている大林組、地元の七十七銀行グループ等に出資頂きました。新たな株主様の期待に応えられるよう更なる熱量をもって鋭意業務に邁進して参ります。参考まで「七十七グループニュースリリース」はこちらから
  4. 2021年07月28日齋藤正美・石巻市長が当社石巻研究所を訪問し、最新のナンノクロロプシス培養施設を視察されました。今後も事業の推進に市として積極的にサポートしていく温かいお言葉を頂戴しました。
    ↑右から二人目が齋藤正美・石巻市長
     一番右が寺井社長
  5. 2021年02月13日福島県沖を震源とする地震が発生し(23:08)、当社ナンノクロロプシス培養施設のある石巻市は震度6強の強い揺れとなりましたが、培養施設に影響はありませんでした。
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