ABOUT

株式会社イービス藻類産業研究所について

私たちは微細藻ナンノクロロプシスを効率的に生産する技術開発に取り組み、
商業生産の低コスト化を進めながら加工・販売を行っています。
栄養素を豊富に含むナンノクロロプシスから機能性食品や化粧品の原料としての利用を促進し、
世界一の培養・生産技術を確立していくことで環境社会への貢献を推し進めていきます。

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SERVICES

事業紹介

微細藻ナンノクロロプシスは、直径 2〜5μmほどの小さな海の植物プランクトンです。
油分含有量が高くオメガ3のひとつであるEPAを最も多く含んでおり、様々な分野で活用されています。

ナンノクロロプシスとは?
水産
養殖餌料
機能性
商品
家畜
飼料
農業
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PRODUCTS

商品紹介

イービス藻類産業研究所の培養技術で良質のナンノクロロプシスを生産・販売しています。

フレッシュナンノ(冷蔵生ナンノ)
ナンノクロロプシス原料粉末
ナンノクロロプシス サプリメント
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御関心のある方は お問い合わせ フォームからご連絡ください。
お電話の場合は 022-796-3940 まで

SDGs

ナンノクロロプシス事業を通じたSDGsへの貢献

私たちはナンノクロロプシス事業を通してSDGs推進に積極的に取り組んでいきます。
ナンノクロロプシス事業の拠点を広げていくことは、SDGsを推進しながら地方を活性化させる
地方創成の意義を持つものでもあります。

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NEWS

お知らせ
  1. 2022年02月01日業種を超えたイノベーターが集結するビジネスカンファレンス「イノベーションガーデン2022」(主催:三菱地所㈱・読売新聞社・㈱博報堂、後援:経済産業省)に弊社代表取締役社長の寺井が出演、先日収録を終えました。 「フードテックの未来」を題材に、㈱モスフードサービス モスバーガー上席執行役員の安藤芳徳氏と、女性イノベーターの印度カリー子氏と対談。未来フード創造に向けナンノクロロプシス利活用の話題で盛り上がりました。
  2. 2022年01月04日仙台経済圏300万人の情報誌「仙台経済界」2022年1-2月号に当社記事が大きく掲載されました。社会課題解決にも寄与できるナンノクロロプシスの普及を通して地域に貢献していきたいと思います。参考まで同記事はこちらから
  3. 2021年12月07日イービス藻類産業研究所は「いしのまきSDGsパートナー」に登録されました。石巻市は内閣府から「SDGs未来都市」に選定されています。石巻市の企業としてナンノクロロプシス事業を通して積極的にSDGsの普及啓発に取り組んで参ります。参考まで同登録証はこちらから
  4. 2021年11月17日日本経済新聞・東北経済面に当社記事が大きく掲載されました。ナンノクロロプシスを石巻の新資源として広く普及して参ります。参考まで同記事はこちらから
  5. 2021年10月05日本社を宮城県石巻市に移しました。既に石巻市とは強い関係を構築して参りましたが、名実共に石巻市の企業として今後もナンノクロロプシスを通して地域振興に尽力して参ります!
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